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【第1回】親の介護は誰がするの

ほっとサロンしぇいくはんず
【申込受付終了しました】
分野: その他
対象者: 青年成人高齢者親子障害者詳細参照
テーマ: ワークライフバランス イクメン  自分らしい生き方を求めて  家族との関係を見つめなおす  お互いを大切にするために  社会とつながるために  一時保育を利用して知りたい・学びたい  その他 
[事後レポート]
【参加者の声】

◆92歳の母を地方から無理やり東京の施設に連れてきました。一人暮らしに限界を感じ母の安全を考えた最善の策だと思っていましたが母に反発され自分たちの選択が間違っていたのではないかと悩んでいましたが,今回のサロンに参加して正しい選択だったことがわかり本当にスッキリしました。自分たちの生活も大切にしながら義母とも良い関係が続けられそうで気持ちが明るくなりました。

◆まだ必要にせまられておらず,参加をためらっていましたが,先生のお話,他の参加された方のお話を伺うことで,いざという時に慌てることなく対処できる知識を伝授していただけました。気持ちも楽になれたのでとても良かったです。

◆これから益々高齢社会老々介護が増える中,介護のお話ということで参加し私自身91才になる義母と同居し現在は元気でも介護が必要になるのは目の前ですのでとても参考になりました。結論として,一人では介護しないということ。施設のお世話にもなり,夫・義姉をしっかりと巻き込み自分の時間を大切にして義母にも少しでも快適な生活と美味しいお料理を作ってあげたいと思います。

開催日: 2017年7月7日(金)
開演: 15:00
終了: 17:00

親の介護ってやっぱり嫁・娘がするのかな。
男でも働きながら支えていけるかな。
親や義両親の介護に不安や悩みのある人,集まってお話しませんか。

【専門家】中島由子(心理カウンセラー)


プログラム
費用・定員・申込み方法等
費用:
参加無料/保育あり

定員:
申込み順5名程度

参加条件: 親の介護に悩む女性・男性

【保育について】
・無料
・1歳以上就学前のお子さん

ご希望の方は6月21日(水曜日)から7月5日(水曜日)の平日9:00~17:00までに,調布市男女共同参画推進センターまで電話(042-443-1213)またはEメール(danjyo@w2.city.chofu.tokyo.jp)にてお申込みください。

(注)Eメールでお申込みの際は次の6項目を記入し,お申込みください。

1.イベント名
2.申込み者のお名前
3.お子さんのお名前(ひらがなで)
4.お子さんの生年月日
5.日中につながる電話番号
6.住所

申込方法: 6月21日(水曜日)より,平日9:00~17:00までに,調布市男女共同参画推進センターまで電話(042-443-1213)またはEメール(danjyo@w2.city.chofu.tokyo.jp)にてお申込みください。
申込期間: 6月21日(水曜日)から受付開始

会場
会場: 調布市市民プラザあくろす3階・研修室5調布市国領町2-5-15 コクティー 市民プラザあくろす3階

主催
主催:
お問い合わせ先:
男女共同参画推進センター
お問い合わせ先TEL:
042-443-1213
FAX:042-443-1212 E-mail: danjyo@w2.city.chofu.tokyo.jp

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